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思いつきと気まぐれが良い響き。だからといって自由なわけでもないけれど。

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ライダー1号。

バンダイ 復刻の仮面ライダーベルトを発売

このひとが着けてるベルトが3万円で。

アハハ……( ;^^)。僕は仮面ライダーと言えばblackの世代なので、バトルホッパーが発売されたら欲しいかもしれない。何せコワレても自分で直す機能付きだし(笑)。

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手ぶらで帰るのも悔しいからパンフお持ち帰り。今、もしかしたらフライングでコレ売ってないかなと思ってヤマダ電機に行って来た。さすがに置いてなかったけど( ;^^)。

でも、新作ソフトが15%引きとのこと。アマゾンと同じ条件で購入出来そうでちょっと嬉しい。ポイントも5%付いてくるみたいなので、お近くにある方はどうぞ。

良く言えば、一歩踏み出そうとしているからだろう?

悪く言えば、現時点で「足りない」ってことだ。

えー、焦燥感に苛まれるっては人生における悪友のように付き合いが長いけれど、コーナーエントリーで体が固まってしまって壁に一直線のライダーのように、恐怖や危険からエスケープしたいのに恐怖によって恐怖が二乗な、解決しがたいグダグダです。ライディングなら曲がる作業をスッパリ諦めて、車体を起こして縦方向のグリップを最大限に使い、減速するのが懸命だが、停滞感が生み出す焦燥も同じで、さっさと現実逃避でもして美味しいご飯のことでも考えた方が良いと思う。

結局、嵌ってしまえばもうそこに解決方法は無い。解決の手がかりはもう少し遠いところにあるから。でも確実に、それは自分の中に在る。まだ蕾だとしても、必ず。

(2つの事態を強引に絡めるなよ)
(独白はいつも自己完結するもんです、そしてLoop&Loop)

今日ものんびりした休日を過ごしたなぁ……( ;^^)。ほぼ何も考えずにぼんやりと。お隣さんでフットサルの主催者の旦那さんに頼まれたCCCD(コピーコントロールCD――音楽業界に何の利益も生み出さない提供側の傲慢を形にしたような商品だ)をCD-Rに焼いた他はホント何もしていない。

そういう自堕落な時間は、未来に繋がることがあるはずも無く、過去の積もった埃を払うような行為というか積もったままにしてでもそれが心地良いというかまあ生きるっていう消費される時間に対しての反逆行為を、「チョット勘弁して(^_^;)」そんな気分ですね、許してっつーか。誰に言ってるのか解んない発言ですけど。

今しか出来ない事があるだろう、とかそんなのもありますが、今やってるじゃんと思ったりするのはきっと、僕が取り返しの付かない事をやってしまったという、そんな実感に出会っていないからこその、戦場を散歩するような行為に他ならないんだろう。

当たっているのにその銃弾の痛みを無かった事にしているのかもしれないが、全く鈍感なことで。

(浸れる程の過去もないだろーよ)
(未来という名の過去における想像は無限に……先物取引みたいに泡(ポップ))

横からのショット。CBR250RR-MC22‘90(45馬力)昨日メーター読みで3万キロ突破。16年弱前の生産で、一体どれだけのオーナーが所有したか把握しているわけじゃないので、メーター距離に関しては参考にもならないけれど、昨年春にエンジンO/Hした時にバイク屋さんから見せてもらったクラッチ盤はまだまだ使えそうな減り方だった。新車時から一度もメカ部分を開けた形跡がないとの事なので、距離もある程度信用できるのかもしれないけど。

O/Hに関しても本当はキャブの清掃くらいで十分好調を維持できる状態だったけれど、一度はエンジンチューンした際の感触を経験しておきたかったので、思い切ってお願いしたが、それから約8000㌔走った今、

「こいつ、全然壊れる気配が無いな」という印象。ブレーキパッドとシフトワイヤー(購入時から変えてないので少なくとも2万㌔は使ってる)は交換タイミングに来ているけれど、消耗品以外の所は全く不安が無い。このままいつまでも走り続けるんじゃないか?と思うほどに。

ホンダは信頼性が高いという神話は90年代始め~中盤までの話で、今はリコールやマイナートラブルが多いとはバイク屋さんから聞いた話。赤字部門の2輪にコスト削減の波が押し寄せ、デビュー時のCBR600RR等はクランクケースが割れたりするのはよく聞く話だそうで。レース参加車両のことではあるけれど、走行距離で言うと遥かに多くなる一般的な使い方での信頼性も怪しいとの弁。90年代中期までのパーツは細かい部分で良いものを使っていて、贅沢な造りだとか。

「確かに600ccクラスではCBRが一歩抜きん出たパワーを持っていて、ユニトラックプロリンクのリアサスがどーのこーの言う前に、単純に直線で速いけど、反面メンテサイクルが短いので、維持コストを考えてYZF-R6(‘06のR6は強烈そうだけど)にしているんだよ」と聞いて、ホンダのこれまで培ってきたブランドイメージ(壊れないっていうやつね)が今後崩れるのかもしれないなと想像した。

とにもかくにも、まだまだ乗り続ける予定の250RR。嬉しい事だけど壊れるイメージが全く持てないし、乗っていてとても楽しいので次のバイクを購入したとしても駐車スペースが許すなら、手放せないかもしれない。奥様を説得する必要が一番の難関だけれども……( ;^^)。

I・C・U

お世話になっているバイク屋さん。とても腰の低い代表で、僕みたいな素人の質問にも丁寧に答えてくれるので、とても好印象。ただ少し住んでるとこから遠いのが難点(笑)。

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